【ガチ体験談】良い事ばかりがあると思ったら大間違い!

寝ても覚めても女の子のことしか考えてない笑
MASATOです!

新たなる出会いの為ならどうなことでも出来ちゃうんじゃないかと
ある意味将来が不安になりつつありますが・・・

それでもやっぱり夜な夜なADD名古屋に足が向かっちゃうんですよね

もはや病気レベルとさえ思わずにはいられません笑

でも男はみんな表面上はクールにしていても
中身はそんなもんなんじゃないですかね〜?

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というわけで、先日はお持ち帰りの成功体験を赤裸裸に語ったのですが
そうそう良い事ばかり起こってるわけじゃないという事も
きっちりとお話しとかないとと思います。

じゃないと、このブログの情報だけを信じて
淡い期待を胸にADD名古屋に行って最悪な経験をしてしまうと

「おいっ!MASATOコノヤロ〜ひどい目にあったぞ!!!」

なんてクレームが来てしまっても一切責任は負えませんので・・・

ADD名古屋に行った日時について

その日は日曜日だったのですが
栄で一番チャラい友人(←ガチでMASATO以上の女好き)
と一緒にご飯を食べていました。

そして、ひとしきりお酒も入って気分が良くなった二人は
当然のことながら素敵な女性と会話がしたい衝動に!

とはいえ、日曜なのでキャバクラはほぼ営業していません。
そうなると、この飢えたオオカミのような二人が向かうのは
当然のようにADD名古屋に一択なのです笑

時間は21時を少し回ったくらいで終電までも時間がある

酔っぱらった二人は淡い期待を胸に←
ADD名古屋の門を叩くのでした

さてさて気になる店内の状況はどんな感じ?

やはり週末と比べるとお客さんは少なくすんなりと入る事ができました。

でも日曜の夜とは思えないくらいそれなりに人は入ってます。
とりあえず店員さんに状況の確認をしてみると
相席が可能な女性は3組いるとのこと。

その3組のことを詳しく聞いてみたのですが
ADD名古屋の店員さんは本当にシビアな目線で
状況を教えてくれます

※注
ここから先は女性の方は気分を害される
恐れがありますので読飛ばす事をオススメします

MASATO「ぶっちゃけ言って、ルックスはどんな感じなんですか?」

店員「お客様の要望を満たせる感じの子はいないですね」

MASATO「マジすか〜今日はちょっとくらいなら妥協しますよ」

店員「いや〜ちょっとの妥協じゃカバーできないと思います」

MASATO「そんな感じっすか・・・」

こんな秘密の会話を繰り広げながら仕方がないので
二人はしばらく様子を見る事に

どれくらいの時間が流れただろうか・・・

ほとばしる汗を感じながら
MASATOはかなり焦っていた・・・

入店からすでに50分以上が経とうとしていたのである
やはり日曜のこの時間だとこんなものなのか

例の3組にいたっては未だ店内で飲んでいるというコトを
MASATOと友人はきっちり把握していた

途中で一組の来店はあったのだが
如何せん3人組の女性であった

しかも、それ以前にMASATOが相席を
希望したいと思うルックスレベルではなかった・・・

焦りと苛立からか二人はその間に実に5杯もの
酎ハイを飲み干していたのである

酔いもピークとタイムリミットも限界に
近づきつつあるこの状況を打破できるのか

そう思った瞬間に女性の二人組が来店したのである!

思惑と誘惑の交差する駆け引きの末に・・・

その時点ですでに時刻は22時20分を過ぎていた
これから相席をして60分飲んだとして
23時30頃に店を出る事になる

ということは日曜という事を踏まえると
連れ出せる確率というのはかなり低い・・・

いや、待てよ?
こんな時間に来店するということは
明日は仕事が休みか遅い出勤なのでは?

希望的観測であることは頭では理解していた
が、しかし欲望がそれを上回り都合の良い
解釈を促し二人の思考を鈍らせるのだ

そもそもルックスはどうなんだ?

MASATOと友人は代わる代わる
トイレに行って二人の外見をチェックした

友人「ナシではないな・・・」

MASATO「たしかに・・・だが積極的に相席したいレベルでもないな」

友人「そうだな、だがもう時間がない」

MASATO「このまま終わるわけにもいかないしな」

様々な要因で思考回路が機能していない二人は
妥協に妥協を重ね、意を決して相席をすることに決めたのだ!

結末やいかに・・・

こうして相席する旨を店員に伝え
いよいよ女性陣とのご対面である

近くでみる二人のルックスは

中の中・・・

微妙〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!

可も無く不可も無く・・・

と思った次の瞬間二人は耳を疑った!!

女「私たち明日早いからあと30分で帰るね〜」

おおっい!こら〜〜〜〜!!

なんで来たんだキサマラ〜〜〜〜!

その後その女性二人はとくに会話が盛り上がることもなく
時折スマホを交互にいじり、なにかしらの
メッセージを送り合っているだろう雰囲気だけを
醸し出しつつ淡々と飲み続けていた・・・

何度も通っていればこういう出来事も
それなりに経験することになります。

まあこれも良い経験のひとつと
前向きに捉えられるのがMASATOの
良いところなワケなんですが

メンタルの弱い方だとかなりの
ショックを受けてしまうことも
覚悟しなければならないのが
ADD名古屋の怖い部分でもあるのです

これだけ何度もADDに行っていると
今回以上にひどい話も多々出てきます。

それもいずれここで紹介しようと思いますが
やっぱり毎回毎回いい思いができるなんて
過度の期待をし過ぎないのが
ADD名古屋に行くときの注意点だと感じています

何度も行っていればそれなりに良い事もあるので
興味のある方はめげずに何度もチャレンジしてみてください

ちなみにその良い思いの事はこちらの記事になります↓

【実録】ADD名古屋で出会った子をお持ち帰り

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